院長 井上 京一 (いのうえ きょういち)

- 生年月日
- 1989年4月3日
- 出身
- 東京都豊島区
- 資格
- ITEC(解剖生理学)
施術はすべて院長がひとりで担当いたします。担当者が変わることはありません。
日本大学文理学部情報システム解析学科卒
大学卒業後、父の影響で整体師の道へ。
野村忠司先生に師事し、整体法(真体療術)を学ぶ。
真体療術学院(第3期生)卒
小波津式 ベーシック講座 修了
小波津式 アドバンス講座 修了
ナチュラル&ミネラル食品アドバイザー 修了
学生の頃からダンスを続けています。ストリートダンス(POP・LOCK・HOUSE)、タップダンス、スウィングダンス(LINDY HOP・Balboa)。あわせてパントマイムにも取り組んでいます。
ダンスで人の動きを覚えるとき、形をなぞるだけでは同じ動きになりません。
どこが伸びているのか、どこに余計な力が入っているのか、体の弾みをどう使っているのか。
そこまで写して、はじめて成立します。
他人の体の中で起きていることを、自分の体で感じ取る作業です。
パントマイムは、体の各部位を切り離して動かし、重心の位置をひとつずつ確かめていく技術です。タップは足の接地と荷重のかけ方を細かく扱います。
どちらも、普段は意識しない体の使い方を分解して見る訓練になっています。
この見方が、そのまま施術につながっています。姿勢を写真の形で見るのではなく、動作の途中でどこが働きすぎているかを見ています。足元から体を見ていくのも、そのためです。
幼い頃から動物好き。特にコアラとネコ。
最近は、スパイスを使った料理を作ることにはまっている。
好きなアニメ:シャーマンキング、金色のガッシュ、墓場鬼太郎、攻殻機動隊SAC
代表 井上 寿男 (いのうえ ひさお)

- 生年月日
- 1959年2月22日
- 出身
- 東京都荒川区
- 資格
- あん摩マッサージ指圧師
日本指圧学会 副会長
東京の下町、荒川区日暮里出身。
学生の頃から絵を描いたり写真を撮影が趣味。今はテニスに熱中している。
幼稚園の頃、小児麻痺の友達と遊んでいたことがきっかけで、治療家を志す。
数種の仕事をした後、タイに行きワットポー寺院の中にあるトラディショナルマッサージの先生にマンツーマンで教わり免許を取得。
タイから帰った後、指圧には難病治療があると知り日本指圧専門学校に入学。
専門学校在学中から浪越徳治郎先生から唯一内弟子である平島利文先生より「脳性麻痺児に対する指圧治療」を学び、難病治療への道を拡げる。
現在、九州のカリスマ整体師である野村忠司先生に師事し、さまざまな疾患に対する治療手技を研究している。
現在、施術は院長が担当しております。





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いのうえ整体でございます。